カテゴリ: 感想



KING OF PRISM -PRIDE the HIRO-
5週目&3億突破おめでとうございます!!

ついに入場特典が、イベント応募券に切り替わりました。


私は就活の関係で、公開初日とその次の日しか行けてなかったので、
久々のキンプラでした。



土日の戦利品です



土曜は朝1通常を、最寄りから一番近い映画館でみました。
まさかのバイト先の後輩と遭遇して
「あ、みんな朝から元気だな😉」って思いました。


夕方からの応援も参加!
だいぶ応援が完成されてる……!

日曜は朝1地元、
昼から2連続!で フォロワーの希唯ちゃんと池袋で応援キメました〜♡


コラボドリンク買ったけど、写メるの忘れた( ;  ; )
特典のポストカードはシンくんとパック中のレオくんでした!!お風呂シーン👌


シリアル譲ってもらったので、映画奢りました。
そのお金でまたキンプラをキメてくれ〜〜笑

自分じゃ2日間で5回が限界だったので、感謝と同時に絶対当てたい!!って思ったよー




サインはっけーん



ユニット別ミニドラマはコウジとミナトさん。爆笑してしまった。。






以下応援上映で印象に残ったこと⬇︎
ネタバレ有


・ブルベリアイのCM、目の体操をみんなで真似する
・応援上映のルールでシンくんに「平常心」と言われて「それは無理!」コール
・プリズム三枚下ろし
・リウムで仁 と 王
・聖さん髪の毛いじると「髪抜けるよ!」と心配する人
・ユキさまお誕生日おめでとう!!!!!!!
・クーさんとカヅキ先輩のシーンで「しょうなの?!」コール
・ゼウスしゅっしゅっ
・アレクプリズムショーの蹴りで割るシーンでぎゃぁぁぁぁぁ////と悲鳴をあげるアレクの女の雄
・ルヰくん「あなたに」→『わたしに♡』
・ジョージ!!!!
・合間合間に拍手
・通常上映でも映画後に拍手
・終わったあと、「お疲れ様でしたー!」と帰る人のなかで「あと97億頑張りましょう!!!!」と目標を掲げる人




普段あんまりアニメの感想とかまとめられてないなって思ったんだけど、

アニポケサンムーンの21話がいろいろ考えさせられたのでブログに。


ニャビー、旅立ちの時


アニポケ本編でここまで について深く考えさせられるのは珍しいです。

ニャビーとムーランドについては何度か本編でメインになってますが、前半で再度ニャビーとムーランドの関係を表現。
(且つムーランドの体調の変化を表す)

ロケット団登場からのすぐさまニャビー登場。ここでニャースがニャビーの様子がおかしいことに気づき、様子を伺う。

ムーランドの状態を察し、抱えたサトシの一言「軽い……」
もうこれでいろいろ察してしまう( ;  ; )( ;  ; )

ポケモンセンターのシーンでは、サトシとジョーイさんとの会話、重要な場所はあえて無音。
あー、そういうことなんだなぁ( ;  ; )ってさらに察する。


サトシとの通話後、博士によって置かれた端末からの画面切り替え(サトシのシーン)は、博士の大人の立場からの伝え方を整理してるのを表してる?(あくまで私の考察)


ニャースがサトシに「ニャビーを見守ってほしい」と伝えたのは、サトシの悪い意味で好奇心旺盛、すぐに力になりたがる性格を理解したうえで声をかけている?のかな。


ニャビー夢のシーン→ムーランドがいない
探す→いない
愛用しているソファが壊れる→木の葉が風に飛ばされる→雨が降る
分かりやすいシーンだけど、ニャビーが鳴く
ニャビーは気づいてるんだ……


ロトム図鑑「ムーランドはどこロト?」
に対し、「聞くな」と答える博士。
博士は大人なので完全に理解してるけど、機械でゴーストタイプのロトム図鑑にはが理解できない。
ここなんとも言えない気持ちになりました。


ニャースとサトシが心配してニャビーの元に通ってるんだけど、ニャースはサトシに隠れて見守ってるのが、
ニャビーがサトシを信頼していることに気づいてるから?
からのニャースの歌で……うぅ……………


(ムーランドに似た)雲をみて、笑顔で鳴くニャビー。
そういうことなんだよなぁ……


ピカVSニャビー戦は
アニポケあるあるだけど、トレーナーの実力を試す意味もある…
ニャース「同情なんていらないのニャ」だからね、ニャビーもプライドがあるんだよ……

「これからは敵ニャ」のニャースの去り際の一言は誰も聞いてないけど、ニャースの決意の意味も含まれてる…
きれいに締めてくれたニャース。流石。




神回って言っていいのかわからないけど、少なくともサンムーンへの評価は上がりました。

だって流石にXYZ最終回を迎えた気持ちでサンムーンを見せられたんだよ、辛かったもの

でも今回のニャビー回で、いろいろ考察とかできたし、良かった。
良くない、ムーランド( ;  ; )




↑このページのトップヘ